犠牲配当

休憩室

どうでもいい感じの日記:2026.7.28

福祉関係で事務をすることになって、今まで気づくことの無かった学びを得ることが多々あります。今回も、自分にとっては苦い失敗ではありましたが、そこからより深い学びを得られることが出来ました。今日は、そんなお話をさせてください。システムエンジニア...
休憩室

どうでもいい感じの日記:2026.7.18

怒りに任せて文章を紡ぐ。これは自分に対する発憤でもあり、同時にそれは鞘から抜いた、抜き身の辻斬りの刀です。危険と隣り合わせの青春ならぬ、危険と隣り合わせの執筆活動です。もちろん、遙か江戸時代の辻斬りのお殿様とは異なり、私は現代の法治国家と倫...
休憩室

どうでもいい感じの日記:2026.6.28

書き切った――。烏滸がましくもそんな境地に浸りながら、この日記を書いております。まずは、私の厨二病を余すところなく発揮できた「ぼくがかんがえた さいきょうの せってい」ですね。遍くネットの海を漂う陰謀論と、接続しやすい設計にしました。現実に...
映写室

「犠牲配当」を享受する者たち――『思考の森Project』に立ちはだかる『悪』の定義

今回の要点オリュンピュア財閥は、犠牲を不可視化して利益化する巨大システムである。アガメムノン、クロノス、デメテルは、その支配・執行・搾取の三位一体を担う。思考の森Projectの戦いは、人々から奪われた「未来を想像する編集権」を取り戻すこと...
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