どうでもいい感じの日記:2026.7.18

休憩室

怒りに任せて文章を紡ぐ。
これは自分に対する発憤でもあり、同時にそれは鞘から抜いた、抜き身の辻斬りの刀です。

危険と隣り合わせの青春ならぬ、危険と隣り合わせの執筆活動です。

もちろん、遙か江戸時代の辻斬りのお殿様とは異なり、私は現代の法治国家と倫理社会に生きる、一般市民です。
節度ある怒りを表さなければなりません。

その、温度感と味付けに悩む、今日この頃です。

この話に、しるしを残していきませんか。

星ひとつ・一言だけでも歓迎です。感想でなくても、刺さった言葉・引っかかった点・次に聞きたい問いで十分です。

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