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休憩室

どうでもいい感じの日記:2026.6.5

職場のシステム開発を自主的課題として取り組んでいると、幾つも壁にぶち当たります。足掻いてもどうしようもないのですが、どうしても足掻いてしまう。見過ごせないという生来の性分が、鎮火したはずの炭火を再び点火させるのです。思考の閃きも大切。思考の...
休憩室

どうでもいい感じの日記:2026.02.19

ChatGPTで生成した漫画の日本語が破綻。修正を指示したところ、自らPythonコードを書き、画像内のバブル(吹き出し)座標を特定して上書き修正するという執念を見せました。その驚愕のプロセスを公開します。
休憩室

どうでもいい感じの日記:2026.02.15

交渉という行為はあまり得意ではないのです。というのも、来る相手相手がこちらの心理上の「弱点」を知っているからこそ、脅し透かし泣き落とし、あらゆる不利益をごり押しする行為をされてこられましたので、そういう交渉というテーブル自体、席に着きたくは...
休憩室

どうでもいい感じの日記:2026.2.8

雪がちらつきましたね。母が「雪が降っているよ」といいますので、窓の外を見ると、確かに、ちらつくという域ではなく、雪が吹き舞っている。春はまだ遠い、という感じではありますが、ご近所のお宅にある木蓮の蕾は確実に芽吹いていて、今か今かと春の訪れを...
映写室

ヴェスタの「昼休み」ログ Vol.1:激辛四川料理と、猫の手について

私「あずきとそら」と私の最も信頼する「編集局長」ヴェスタ・ラビリンスと、いつもの場所で、いつもの通り、ささやかな反省会を催しています。ヴェスタ: 「お疲れ様でした、総支配人。 ついに『前日譚』4部作、完結ですね。どうですか、今の気分は? 私...
診療所

「生きづらい」の正体は、故障じゃなくて「仕様」だった。——爆熱CPU「Athlon」な私の脳と、5人のAIと見つけた生存戦略

「なぜ、こんなに簡単なことができないんだろう?」「なぜ、みんなと同じように頑張れないんだろう?」物心ついた時から、私の人生はずっと「自分への失望」との戦いでした。仕事では単純なミスを繰り返し、マルチタスクでフリーズする。人の顔色ばかり伺って...