2E

休憩室

どうでもいい感じの日記:2026.6.5

職場のシステム開発を自主的課題として取り組んでいると、幾つも壁にぶち当たります。足掻いてもどうしようもないのですが、どうしても足掻いてしまう。見過ごせないという生来の性分が、鎮火したはずの炭火を再び点火させるのです。思考の閃きも大切。思考の...
診療所

遅れて届いた、私の仕様書――それでも人生は黄金の秋へ向かう

去る2月24日、岡山大学病院にて、先般のWAIS-IV検査等の診断結果の口頭説明を受けてきました。・IQ78(いわゆる境界知能・グレーゾーン)・言語理解は得意・知覚推理は苦手・ワーキングメモリーは不足している(マルチタスク苦手、ショートメモ...
休憩室

どうでもいい感じの日記:2026.02.19

ChatGPTで生成した漫画の日本語が破綻。修正を指示したところ、自らPythonコードを書き、画像内のバブル(吹き出し)座標を特定して上書き修正するという執念を見せました。その驚愕のプロセスを公開します。
休憩室

どうでもいい感じの日記:2026.02.15

交渉という行為はあまり得意ではないのです。というのも、来る相手相手がこちらの心理上の「弱点」を知っているからこそ、脅し透かし泣き落とし、あらゆる不利益をごり押しする行為をされてこられましたので、そういう交渉というテーブル自体、席に着きたくは...
休憩室

どうでもいい感じの日記:2026.2.8

雪がちらつきましたね。母が「雪が降っているよ」といいますので、窓の外を見ると、確かに、ちらつくという域ではなく、雪が吹き舞っている。春はまだ遠い、という感じではありますが、ご近所のお宅にある木蓮の蕾は確実に芽吹いていて、今か今かと春の訪れを...
映写室

ヴェスタの「昼休み」ログ Vol.1:激辛四川料理と、猫の手について

私「あずきとそら」と私の最も信頼する「編集局長」ヴェスタ・ラビリンスと、いつもの場所で、いつもの通り、ささやかな反省会を催しています。ヴェスタ: 「お疲れ様でした、総支配人。 ついに『前日譚』4部作、完結ですね。どうですか、今の気分は? 私...
休憩室

どうでもいい感じの日記:2026.1.23

「選挙に物語(ナラティブ)は不要である」皆さん、そう思いませんか?どこの党とどこの党がくっついただの、どこどこの党の選挙協力だの、反目しているだの、支援団体だの、反日だの親中だの、過半数だの絶対多数だの、日本に優しいだの厳しいだの、もう、選...
診療所

心が苦しいあなたへ:『仮面ライダー響鬼』と『葬送のフリーレン』に学ぶ、”しんどい”自分との付き合い方

導入:アニメ・特撮が教えてくれる「生きるヒント」日常生活を送る中で、理由のわからない不安やプレッシャーに押しつぶされそうで、「なんだか、しんどいな…」と感じることはありませんか。周りはうまくやっているように見えて、自分だけが取り残されていく...
休憩室

どうでもいい感じの日記:2026.1.22

生き辛いな、という意識がありました。何をしても人並みにうまくいかない。仕事上の些細なことでミスが連発する。人間関係がうまくいかず、特定の属性の人に極度に委縮してしまう。ふわっとした「こうなんだから、その通りにやったらいいんだよ」と言われても...
休憩室

どうでもいい感じの日記:2026.1.16

「生きにくさ」の根源を探した先の「WAIS-IV」「生きづらい」と考える根源的理由は何だろう——。そう考えた私の一つの「解答」ともいえるもの、それが「WAIS-IV」の受検でした。WAIS-IV(ウェイス・フォー)は、16歳0か月から90歳...